エコペイズ入金方法解説してます!クレジットカードで入金できない理由も

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海外への送金・入金時に使える金融サービスのエコペイズ(‘ω’)ノ

僕は、もう3年くらい使っていますが初めて使った時は入金時に苦労しました(;´∀`)

何せエコペイズ公式サイトを見ても海外サイトだからか分かりづらい!!

慣れた今では簡単に入金・送金に使っていますが、初めての人は正直苦労すると思います。

なのでエコペイズへの入金方法と出金方法をこの記事でまとめておきます。

エコペイズ入金方法解説!

まずはエコペイズへの入金方法を解説します(‘ω’)ノ

エコペイズ入金方法でクレジットカードは使えない

恐らくエコペイズへの入金方法で、誰もが使いたいと思っているクレジットカード。

基本、使えません。(;´∀`)

他に誰でも使えるエコペイズへの入金方法があるので安心してください♪

で!

なぜエコペイズへの入金方法にクレジットカードが使えないかと言うと、日本発行のクレジットカードの自主規制によるもの(‘ω’)ノ

日本発行のクレジットカードは海外ギャンブルへの入金の可能性がある場合、自主規制を行っているものがほとんどなんです(;´∀`)

別に、海外のギャンブルサイトへの入金自体は違法じゃないんですけどねw

日本としては、海外のギャンブルサイトじゃなく自国のパチンコや競馬にお金を落としてもらいたいんでしょうw

そんな訳で日本発行のクレジットカードはエコペイズの入金方法に使えないことがほとんどです。

エコペイズへの入金方法、手数料が一番安いのがAlternative Payments

まずエコペイズで使える入金方法は3つあります(‘ω’)ノ

  • Wire Pay
  • Alternative Payments
  • eco voucher

これ手数料安い順に並べると・・・

  1. Alternative Payments
  2. Wire Pay
  3. eco voucher

ってなります(‘ω’)ノ

 

更に、Alternative Paymentsは一度準備さえしてしまえば、エコペイズから他のサイトへの入金が15分ほどで家でできてしまう優れもの!

クレジットカードが持てる人なら、ほとんどの人がこのAlternative Paymentsを入金方法として使うことができます!(‘ω’)ノ

僕もこの入金方法を使っているので、Alternative Paymentsを使った方法を解説します。

エコペイズ入金方法➡Alternative Paymentsとは

Alternative Payments

↑なんか英語で難しそうな入金方法に思えますよね(‘ω’)ノ

でも、この入金方法がエコペイズの中で一番手数料が安くて誰でもできる手段なんです!

 

さて、Alternative Paymentsがどんな入金方法なのかと言うと仮想通貨(暗号資産)を使った手段です。

「仮想通貨(暗号資産)なんて知らないし使ったことないよ」

 

ってゆう人のほうが多いですよね(‘ω’)ノ

でも大丈夫!誰でも使える入金方法です♪

仮想通貨(暗号資産)は、電子上で使えるお金のことです。

有名なのだとビットコインやイーサリアムのこと。

日本では”仮想”なんて名前を最初につけられたから、偽物のように思われがちですがちゃんと使えるお金なんですよ。

イメージとしては電子マネーに近いです。

Alternative Paymentsでエコペイズに入金する方法解説

さてさて!(‘ω’)ノ

仮想通貨(暗号資産)を使ってエコペイズに入金する方法を解説しちゃいますよ!

手順は以下の通り!↓

  • 日本の仮想通貨取引所の口座を開設する※手数料に雲泥の差があるので注意!詳しくは後述!
  • エコペイズに入金したい分だけ仮想通貨にする
  • 仮想通貨を使ってエコペイズへ入金する

たったの3ステップ!(‘ω’)ノ

では、1ステップ目行ってみよー!

日本の仮想通貨取引所の口座を開設する

まず仮想通貨取引所の口座を持っていない人は、口座開設からとなります。

ただし!

  • 日本の仮想通貨取引所じゃないと日本円が使えない
  • 取引所ごとに手数料に雲泥の差がある!
  • 取引所によっては初心者には難しい!

↑以上の3つの点に要注意!

上の点を踏まえた上で仮想通貨初心者でもエコペイズ入金に簡単にたどり着けるのが

bitbankです。

日本トップクラスのセキュリティ+仮想通貨送金時に余計な手数料がかからず最安で使えるからエコペイズ(ecopayz)の入金方法として最適です(‘ω’)ノ

僕も使っています。

bitbankの口座開設をするには、公式ページへ行って画面右上の”無料口座開設”をクリックでできます!スマホからでもOKです!

→bitbank公式ページ

bitbank公式ページで口座開設をする

 

 

 

僕個人としての使い勝手としてはbitbankをecoPayz入金に使って、GMOコインはサブ用に口座開設しておくだけって感じです(‘ω’)ノ

bitbankの口座開設は、銀行口座作るよりも簡単でスマホ・パソコンだけで完結できます♪

→bitbank公式ホームページ

くわてつ
仮想通貨の口座は開けたかな?

 

仮想通貨取引所に日本円を入金&エコペイズアカウント作る

仮想通貨取引所の口座開設が完了して、日本円を入金できたらスグにでもエコペイズに入金が可能になります(*‘∀‘)

日本円の入金は銀行から仮想通貨取引所へ振り込むことになるのですが、ネット銀行からの振込だと銀行へ行く手間無しで振込ができ、振込手数料が無料~安くなりますのでオススメです。

まだネット銀行の口座を持っていないなら口座開設しておいたほうが仮想通貨取引所が使い安くなりますよ。

エコペイズ(ecopayz)アカウントの作り方は↓を参照

https://kuwatetu.work/2019/05/18/ecopayz-tourokuhouhou/

仮想通貨取引所からエコペイズ(ecoPayz)へ入金する

 

いよいよエコペイズへ入金です!(‘ω’)ノ

まずは、エコペイズ(ecoPayz)のアカウントを開いて・・・

入金方法から”ローカル入金”を選択すると下の画面が出ます(‘ω’)ノ

 

AltarnativePaymentsをクリック

・金額(日本円)を入力し個人情報のとこをチェックし続行をクリック

・下の画面が出たら赤丸のとこをクリックし送金に使いたい仮想通貨を選択。

ビットポイントではビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)を取り扱いしています。

手数料が安く済むのは、イーサリアムかビットコインキャッシュです。

※この画面で表示されている通貨数量とアドレスはビットコイン用なので注意。他の仮想通貨をこのアドレスに送ると消える可能性有り。

※ここからはライトコインで説明しています。

下の画面が出たら Litecoin return address に自分のライトコイン受金アドレスを入力。(受金アドレスは下記で説明)

※仮想通貨の受金アドレスは仮想通貨取引所でも自分の仮想通貨ウォレットドレスでもどちらでもOKです。

自分の仮想通貨取引所口座を開き入出金から仮想通貨取引所の受金アドレスを確認して下さい。

 

※新アドレスと旧アドレスがありますが、新を先に試してダメだったら旧アドレスを試してください

先ほどのecopayzの画面に戻り・・・

Litecoin return addressの上で右クリックし貼り付けでライトコイン受金アドレスを入力。

画面右下のPay with Litecoinをクリック。

下の画像の画面になったら・・・

 

上の赤丸がライトコインの送る数量(約230円分の手数料が上乗せ済)

下の赤丸がライトコインを送る送金アドレス

この2つを確認したらいよいよ仮想通貨送金!

 

上記で確認したライトコインの送金アドレスに指定された通貨数量を送金。

※アドレスは決して間違えないように!!!

送金はbitbankの仮想通貨の送金からで

ライトコインを送金したら、だいたい15分ほどでecopayzに入金されます。

エコペイズ入金方法、Wire Payとは?

Wire Payは国際銀行送金という入金方法です。特徴としてはただ手数料が高いです。

ネックになる問題が更にあり、エコペイズに本人確認書類を提出しなければいけません!!

海外の金融サービスに個人情報を渡したくないなら、この入金方法はやめましょう!

エコペイズ(ecoPayz)へ本人確認書類の提出

エコペイズ(ecoPayz)でWire Payを使い入金するには本人確認書類の提出が必須になってます↓画像・エコペイズ公式サイトより

本人確認書類の提出はエコペイズ(ecoPayz)のアカウントに入り

資金を入金→ローカル入金→Wire Pay

と進むと上の画像が出てくるので”弊社に送信”から本人確認書類を送信して下さい。

 

Wire Payは手数料が高い!!( ゚Д゚)

 

Wire Payは仮想通貨入金に比べ手数料が割高になってます。

Wire Payのとこを見ると手数料5%と書いてあるのですが・・・

他に入金時に入金額の2.99%を為替手数料として取られますので・・・

合計で入金額の7.99%の手数料となります。

 

更に!銀行振込なので振込手数料がかかります。

住信SBIネット銀行などの振込手数料無料の銀行を使えば無料ですが、通常の銀行口座からの振込だと300円~500円は取られますよね。

 

結果としてWire Payでの手数料は入金額の7.99%+約500円ということになります。

エコペイズ入金方法、エコバウチャーは手数料がバカ高いw

3つ目のエコペイズへの入金方法として、エコバウチャーがありますが・・・

手数料がバカ高いですw

ぶっちゃけ使えたもんじゃないレベル( ゚Д゚)

エコペイズのサイトには手数料8.8%とか書いてありますが・・・

実は為替手数料もかかるので、合計で入金額の22.8%も取られてしまいますw

1万円入金しようとしたら8千円分も残らないなんて・・・ねぇw

ecoPayzからの出金方法解説

エコペイズ(ecoPayz)からの出金方法は、自分のecoPayzアカウントに入ってから”資金を引き出す”をクリックして国際銀行出金を選んで行います。

 

アカウントランクをsilverに上げないとできないのでecoPayzの自分のアカウントから上げておきましょう。

エコペイズ(ecopayz)アカウントアップグレードの方法

エコペイズ(ecopayz)から日本の銀行に出金するにはアカウントを”シルバーエコアカウント”にアップグレードする必要があります。

”Silver ecoAccount”にアップグレードするには

  • Eメールアドレスの確認
  • セキュリティ質問の設定
  • 身分の確認

が必要になります。

Eメールアドレスの確認とセキュリティ質問の設定は簡単です。

”身元の確認”ですが、身分証明と住所証明の2つが必要になります・・・と書くと難しそうに聞こえますが、スマホがあれば簡単にできますよ(*´ω`)

まず身分証明は↓

  • パスポート
  • 運転免許証
  • 国民IDカード(マイナンバーカード)

のどれか1つの写真が必要です。

国民IDカードっていうのは、”マイナンバーカード”のことです。

※マイナンバーの通知カードではダメです。

マイナンバーを海外サイトにアップロードしたく無いって人は免許証の写真を使いましょう

また運転免許証とマイナンバーカードは両面の写真が必要になります。

写真はスマホでOKです。

 

次に住所証明の写真↓

  • 水道光熱費の領収書
  • 銀行取引明細書
  • 住民証明書(住民票)

どれでも過去3ヶ月以内のものじゃないとダメです。

あと名前と住所が表記されていないとだめです。

水道光熱費は水道代・電気代・ガス代のどれか1つでOKです。

 

身分証明と住所確認書類の写真をアップロードして”証明のための送信”を行ったら審査を待ち承認されればアップグレードされます(‘ω’)ノ

これでエコペイズ(ecoPayz)から出金が可能になります!

 

入金方法
出金方法
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